F l o w 《撮影の流れ》
F l o w 《撮影の流れ》
①ご家族の方全員の体調確認
感染症などの疑いがある場合必ず事前にご連絡ください
②撮影スペースの清掃とペットの隔離
他のお子様の撮影にも撮影物品を使用しますので、アレルギー対策としてのご理解、ご協力お願いします
③室温調整 25〜28℃目安
赤ちゃんが冷えない環境調整をお願いします
④次の授乳時間の調整
撮影に伺う頃に授乳となるよう、前後の授乳時間を少しだけ調整していただけると
撮影中に眠りやすくなります(もちろん無理のない範囲で大丈夫です☺️)
できるだけ赤ちゃんを起こしてみてください
・手のひらや足の裏をやさしくさする
・おくるみや掛けものを外す
・話しかけながら過ごす
など、軽く刺激を入れるイメージです
①ご挨拶
洗面所をお借りして手洗いと手指消毒
②お母さんと赤ちゃんの体調のご確認
赤ちゃんのお通じやお腹の状態も確認します
お腹が張って苦しそうな様子がある場合には、
便秘によるお腹の張りを和らげるため、ご相談の上で綿棒浣腸を行うことがあります
③撮影場所のご確認(スペース・自然光・室温など)
④ご希望の撮影プラン・オプションのご確認
⑤必要書類へのサインやデータ納品方法の説明
①ご家族の方:赤ちゃんの授乳
赤ちゃんがぐっすり眠りやすくなるため、気持ち多めに授乳をお勧めします
授乳で気になることなど、必要の方には、ご相談やアドバイスの対応可能です
②助産師:撮影スペースの準備
小物・背景布セットアップ
※自然光の入り方やお部屋に合わせて、最も綺麗に写る配置をご提案します
・大人の方お1人は必ず赤ちゃんの側で見守り、必要時撮影のお手伝いをお願いします
赤ちゃんの安全確保と、スムーズな撮影を行うためにご協力お願いします
・赤ちゃんのご機嫌に合わせて、抱っこや授乳をはさんで休憩しながら行います
・産後のお母さんは、できるだけ座ったり、撮影中もなるべくゆったりお過ごしください
※赤ちゃんの状態によって撮影時間は変動します
気になる産後のことや育児相談も◎
環境スペース 4.5〜6畳程度(自然光が入る場所)
環境スペース 4.5〜6畳程度(自然光が入る場所)

背景布・小物設置の確保のために必要となります
自然光の入るスペースがあれば、より美しい写真撮影が可能です
背景布・小物設置の確保のために必要となります
自然光の入るスペースがあれば、より美しい写真撮影が可能です
室温目安 25〜28℃
室温目安 25〜28℃
羊水の温度は約38℃です。赤ちゃんは、お母さんの胎内の温かい環境に丸まって過ごしていました。温かいと安心して眠りにつくことができます
ファンヒーターなどの温かい送風を遠くから感じると うとうとしやすいです
羊水の温度は約38℃です
赤ちゃんは、お母さんの胎内の温かい環境に丸まって過ごしていました
温かいと安心して眠りにつくことができます
ファンヒーターなどの温かい送風を遠くから感じるとうとうとしやすいです
冷えない環境づくりにご協力ください
冷えない環境づくりにご協力ください
上のお子さまがいる方
上のお子さまがいる方
大人が赤ちゃんに注目するとヤキモチの気持ちが強くなり
注目を浴びようと赤ちゃんを刺激することがあります
上のお子さんの反応を見ながら、お父さんかお母さんが対応してあげると
落ち着いて過ごせる環境につながります
大人が赤ちゃんに注目するとヤキモチの気持ちが強くなり注目を浴びようと赤ちゃんを刺激することがあります
上のお子さんの反応を見ながら、お父さんかお母さんが対応してあげると落ち着いて過ごせる環境につながります